まぶたの脂肪

ビーグレン・お得なトライアルはこちらから!

まぶたの脂肪は落とせる?

 

まぶた 脂肪

 

まぶたの脂肪は除去することができます!

 

まぶたの脂肪が厚いと嫌ですよね。

 

脂肪のせいで二重まぶたなのに一重まぶたもしくは奥二重になってしまっている人は、意外に多いそうです。
そのため、まぶたの脂肪さえ落とすことができれば、かんたんに二重を手にいれることができるかも知れません。

 

脂肪の除去方法は本当にいろいろあります。

 

一番かんたんな方法は、ダイエットでしょう。

 

体に脂肪が付くと、当然顔にも脂肪が付きます。
まぶたにも脂肪は付きます。

 

顔から太りやすいという人は、当然まぶたも太ってしまうでしょう。

 

体全体のダイエットをすることで、顔の脂肪も落とすことができまぶたの脂肪も落とせるのではないでしょうか?

 

体は太っていないけれども顔にだけ、もしくはまぶただけ脂肪がついているという人もいますよね。

 

その場合は、まぶたのマッサージをすると良いでしょう。

 

マッサージをすることで、まぶたについている脂肪を刺激して、厚みをとることができます。

 

しかしマッサージは継続しなければ十分な効果を実感することはできません。

 

継続してマッサージをすることで、少しずつまぶたの脂肪を落としていきましょう。

 

 

たるみ解消効果もある、まぶたの体操

 

まぶたの脂肪が気になる人におすすめしたいのが、まぶたの体操です。

 

体操というと体全体を動かすことを想像する人が多いかと思いますが、まぶたのみを動かすことでまぶたの筋トレとなり、脂肪除去に繋がるでしょう。

 

垂れ予防、垂れ改善にも繋がるので、気軽な気持ちで初めてみてはいかがでしょうか。

 

まぶたの体操は、とても簡単です。

 

まずは眉毛の上に両手を起きましょう。
次に、親指を除いた4御本の指でおでこを抑えて下さい。

 

熱を測るように両手でおでこを抑えたら、次は軽く目を開いてみましょう。

 

手をしっかりと固定しつつ目を開けたら、まぶたのラインに向かって思い切り目を見開きましょう。

 

そのまま3秒間キープして下さい。

 

これを10回程繰り返すことで、まぶたに働きかけることができます。

 

重要なのは、おでこを絶対に動かさないことです。

 

目をしっかりと見開くと、どうしてもおでこが動いたり、手が移動してしまうでしょう。

 

おでこも手も移動しないようにがっしりと押さえながら一回一回入念に目を見開くようにしましょう。

 

決して難しい体操ではありませんが、やってみると意外と疲れてくるものです。

 

まぶたの体操は、毎日継続しなければ効果を実感することができません。
まぶたの脂肪に悩んでいる人は、継続して体操を行って見てはいかがでしょうか。

 

テレビを見ながらでも、横になりながらでも出来るにで毎日継続しやすいでしょう。

 

脂肪の塊やしこりについて

 

まぶたの脂肪は、ただの脂肪です。

 

しかしまぶたにしこりがあり腫れている様に感じるときは、注意が必要です。

 

しこりは、特に問題なく出来ることもあるでしょう。

 

しかしまぶたのしこりは「霰粒腫」の可能性があるのです。

 

霰粒腫とはまぶたに硬めのしこりが出来る病気であり、そのまま放置をしていると急性炎症を起こす可能性があります。
急性炎症となれば痛みが強く、目から分泌物が出てくる場合もあるでしょう。

 

すぐに病院で治療をして下さい。

 

霰粒腫は決して難しい病気ではありませんが、痛みがとても強いものです。
そのため強い痛みが発する前に治療をしてしまった方が良いでしょう。

 

霰粒腫の治療は、基本的には点眼や軽いステロイド剤を使用して行われます。

 

軽度の霰粒腫は軟膏や点眼治療のみで改善するでしょう。

 

しかし、薬のみで治療しても症状が治まるだけで、ストレスや疲れが生じると霰粒腫が悪化して炎症も広がってしまう場合があります。

 

どうしても霰粒腫が治らないときは、手術をしなければ治らない場合もあるでしょう。

 

 

急性炎症を起こしているときは、消炎鎮痛剤等を使用して治療を行います。

 

傷みが酷いので炎症を切ってもらいたいと思うかも知れませんが、急性炎症になった場合は麻酔が効き難くきちんとした手術をすることはできません。

 

そのため、痛みをしばらく我慢して炎症が落ち着いてから、手術をする必要があります。

 

細菌感染が酷い場合や膿がたまっている場合は、メスやハリで膿を出しますが、手術にはなりません。

 

霰粒腫の手術は皮膚の流れにそって切るので、術後しばらくすると傷跡も目立たなくなるでしょう。

 

目もとの手術なので不安に思うかも知れませんが、安心して下さい。

 

大切なのは、出来るだけ早く手術をすることです。
ほったらかしにしておくと、皮膚が紫色になり破けたり、どんどん内容物が漏れてしまうでしょう。

 

しこりが出来たと思ったら、すぐに病院に行くようにして下さい。
しこりと脂肪は違います。

 

まぶた・目元ケアの最終兵器!