目のたるみ 美容外科

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美容外科で目のたるみを取るには?

まぶた 整形 方法

 

気になる目のたるみをできるだけ早く改善したい!
そんな時に一番良いのは美容外科での治療でしょう。

 

美容外科では、目のたるみのためのさまざまな治療を行っています。

 

一番一般的な手術が、切開治療でしょう。
切開をすると目立ってしまうと思われがちですが、近年の切開手術は術跡が目立たないように下まつ毛の少し下を開き余分な脂肪を取り除いてから糸で縫います。

 

丁寧にたるみを除去することができますし、目周辺は傷もすぐに治るのでダウンタイムもそこまで長くはありません。

 

切開後は糸で縫い合わせ、一週間ほどで抜糸となります。

 

手術時間は30分ほど。
カウンセリングを含めても1時間ほどで手術は完了するでしょう。

 

局部麻酔を行っての施術なので痛みを感じることはありませんし、入院も1,2日ほどとなっています。

 

手術費用は病院によっても異なりますが、両目で10万円前後が主流なのではないでしょうか。
決して安くはありませんが、高すぎるというわけでもありません。

 

 

より自然にたるみを改善したい場合は、細胞成長因子や特殊縫合を使用した施術がおすすめです。
こちらも30分ほどの施術で一週間程度で抜糸となりますが、通常の施術よりも自然で目立たず、バレにくい目のたるみ改善手術となっています。

 

自然にばれずに目元のたるみを改善したい方に良いでしょう。

 

しかしできるだけ自然にたるみを改善する治療は最先端の技術を使うことになります。
そのため、片目20万円前後、両目で40万円ほどの施術となるでしょう。

 

もちろんこれは平均金額で、より自然で手術跡も目立たない施術は、50万円以上する場合もあります。

 

とても高い金額となりますが、両目10万円の施術よりもメスの跡が目立ちません。

 

たるみ改善手術はできるだけバレたくないですよね?
自然に見える手術であればあるほど、費用がどんどんかさんでしまうので注意をしてください。

 

目のたるみの手術は決して難しくありません。
ほとんどが30分から1時間程度で終了します。

 

しかし値段は幅が広く、安くても10万円以上かかってしまうのです。
もし手術で目のたるみを取りたい場合は予算と手術内容を確認したうえで受けるようにしましょう。

プチ整形でも可能?

目のたるみは気になるけれども整形手術は抵抗がある…。

 

そんな人には切らないプチ整形手術がおすすめです。

 

メスを入れない整形手術のことを、プチ整形といいます。
メスを入れない分抵抗が少なく、比較的気軽な気持ちで手術を受けることができるでしょう。

 

もちろん、目のたるみ取りの手術にもプチ整形が存在します。

 

たとえばレーザーを照射する方法です。

 

レーザーは、しわ取り、ほくろ取り、脱毛などさまざまな治療に使われている機械です。

 

目のたるみを取る場合は、目の下の脂肪の袋にレーザーを照射します。
下瞼にレーザーで小さな穴をあけることで、そこから少しずつ余分な脂肪を取り除き、メスを入れることなく脂肪を切除することができるのです。

 

レーザーで穴をあけて脂肪除去をする施術は、決して簡単ではありません。
そのため、たくさん施術を行っている病院で手術を受けるようにしましょう。

 

あくまでメスを入れることなく、少しずつ脂肪除去をすることができます。

 

この施術は約20分程度で手術が完了し、入院も通院も必要がありません。
メスを入れないので傷跡も一切残らないでしょう。

 

小さな穴をあけるだけなので、術後の経過もとても速いのです。

 

しかし、切らない施術は「プチ整形」ではありますが、高い技術が必要な施術です。
そのため費用は高く、レーザーの施術でも15万円以上かかってしまうでしょう。

 

ほかにもコンデスリッチファット注入や脂肪注入などの切らないたるみ取治療はたくさんありますが、いずれも10万円以上の手術費用がかかります。

 

ヒアルロン酸注入は部分的にたるみを改善できる治療で、比較的安い金額で施術を受けることができるでしょう。

 

ヒアルロン酸の量によって料金が変わるところがほとんどですが、2,3万円ほどで治療が可能です。

 

しかしヒアルロン酸はどんどん体内に吸収されていくので、短期間で効果がなくなってしまいます。
長くても半年程度で元の状態に戻ってしまうでしょう。

 

確かに切らないプチ整形は気軽にできるかもしれませんが、料金面だけ見るとそこまで気軽に行えるものではないのかもしれませんね。

普通に外出出来るまでの期間は?

整形手術で気になるのが、ダウンタイム。

 

大がかりな手術であればあるほど、普通の状態に戻るまでに時間がかかってしまいますよね。

 

目のたるみ取り手術の場合、ほとんどは一週間ほどは目元の腫れ、痛み、内出血やむくみなどに悩まされるでしょう。

 

目元に近い部分なので、肌状態はとても繊細です。

 

目に異常が起こることも多いでしょうし、目ヤニがなかなか治らない場合もあります。

 

腫れや痛みがひどく、しばらくはサングラスなどで隠さなければ気軽に外出をすることはできないでしょう。

 

一週間経過すると、痛みや内出血、むくみなどのひどい症状は落ち着きます。

 

しかし、軽い内出血は10日前後続き、腫れは一か月ほど経過しなければなかなか改善することがないでしょう。

 

外出はできるかもしれませんが、腫れが気になってしまうかもしれませんね。

 

そのため目のたるみ取りの整形手術を受けた人は一か月ほど仕事を休む場合もあります。

 

術後の目ヤニは普通に拭き取って対処をすることができますし、むくみは徐々に改善していくでしょう。

 

腫れや赤みが気になるかもしれませんが、メイクで隠せる程度です。

 

 

その点、切らないたるみ改善施術はダウンタイムが短いと評判です。

 

ほとんどの施術は術後一週間ほど経過すれば、目元の状態が改善し、外出をしても問題ない程度になるでしょう。

 

通常の施術はシャワーやメイクに制限がありますが、切らない施術は次の日から入浴やメイクが可能なことがほとんどです。

 

切らない施術なので傷跡も気になりませんし、安心して外出をすることができるでしょう。

 

ダウンタイムは個人差がありますが、術後が気になるのなら切らないプチ整形の方がおすすめです。

まぶた・目元ケアの最終兵器!